【フィッシングナイフ】コスパ重視!海釣りでも錆びないナイフ

釣り

今回は毎週海釣りに行っている筆者が愛用している魚をしめたり、血抜きする際に使用しているお勧めフィッシングナイフを紹介しようと思います。

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おすすめフィッシングナイフ

おすすめフィッシングはラパラ(Rapala) RCD セラミック ユーティリティ ナイフです。

釣行の際にはいつもリュックの中に忍ばせております。

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フィッシングナイフのメリット

このナイフの良い所は

・錆びない

・切れ味が良い

・軽い

・安い

上記4点になります。

・錆びない

セラミックは金属と違い錆びないのでお手入れが非常に楽ちんです。

魚をしめた際に血が付きますが、その後海水で洗って放置しても当然錆びません。

けっこうワイルドに使用しておりますが、3年間タフな仕事をしてくれてます。

・切れ味が良い

セラミックナイフは刃が薄く、切れ味が大変良いです。

また、その切れ味が長持ちするので、長年のタフな釣行に耐えることができます。

僕はこれで固い鯛やハタ類の首の骨を難なく切断できました。

・軽い

セラミックは軽い素材です。

金属に比べて極端に軽く仕上がります。

バッグに入れる際にかさばらないし、重量も軽くできるので釣行の味方です。

・安い

1400円程で購入することができます。

この性能でこの価格は個人的にかなりのコスパだと思います。

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フィッシングナイフのデメリット

金属の包丁は切れ味が悪くなったら研いでお手入れしますが、セラミックの包丁は一般的な砥石は使えないところがデメリットになります。

しかしながら3年間使用していますが、気になるほどの刃こぼれはなく、切れ味の衰えは感じられないといったところが個人的な所感です。(けっこうワイルドに使用していますが)

もし切れ味が落ちたら専用のシャープナーを使用して研ぎましょう。

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まとめ

以上、筆者が使用しているフィッシングナイフの紹介でした。

皆様の釣行のお役に立つことができますと幸いです。

・ラパラ(Rapala) RCD セラミック ユーティリティ ナイフ

・専用シャープナー

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